店頭からハロウィンの飾りが消えたと思いきや、もうクリスマスの準備が始まっていますね~。

なんだかいつも時間にせかされているようで、「今」を慈しみ感謝して生きるこが難しいな~と思う今日この頃です・・・

1989年に制作されたロビン・ウィリアム主演の「今を生きる (Dead Poets Society )」という映画で、劇中に登場する教師キーティングが「Carpe Deim」というラテン語を頻繁に発します。この言葉は英語で Seize the day (今を生きる・今を掴め)という意味で、現代の忙しい毎日を送る私達にとって、心に迫る言葉だなと実感しています。

さて、アークアカデミー通信11月号ができております。ダウンロードをしてご覧ください。

 

アークアカデミー通信1

アークアカデミー通信2