今年(2010年)の4月に開校し、もうすぐ3ヶ月が経とうとしています。
初めての地で知り合いもおらず、手探りで走ってきた3ヶ月でしたが、本当にたくさんの方々の暖かいサポートを経験した日々でもありました。
三田市で空手を教えられているR先生、クリストファーのカンフーの先生であったM先生、ホームチャーチをされているトンプソン一家とそこに集まられている方々、お母さんサークルで知り合いになった方々、読売新聞から「英語で紙芝居」の取材に来てくださったY さん、アークアカデミーを訪れて下さった方々、あかしあ台公園で会うお母さん達、暖かく見守って下さっている両親、1人1人の名前を挙げるときりがありませんが、アークアカデミーは皆さんの支へと励ましによって存在していると実感しています。「恵み」(Grace)という言葉がありますが、まさにそれを体験しています。
また、開校したばかりの私達の学校を信頼し、選んで来て下さっている会員様に本当に感謝しています。家族のように大切に思っています。
とにかく地域の皆様に私達の存在を知ってもらいたいと頑張ってきた3ヶ月でしたが、ゆっくりですが生徒さんも増えてきています。影で支えて下さっている方々、本当にありがとうございます。支えてもらうばかりではなく、支えていける存在としても成長していけるよう願っています。
これからもよろしくお願い致します。
時の過ぎるのはアッというま。成果が現れるのは少しずつ・・。
焦らず、比べず、時にはまわりに甘えながらお互い顔晴りましょうね~♪(^^)
いつもありがとうございます。”「が」と「こそ」は他人に付けるもので自分には付けない” って本当にそうだなと思います。